アーネスト教育では、保護者のカウンセリング支援を致します。

お問い合わせTEL:06-6326-3953(24時間相談受付)

アーネスト教育TOP >> 正しい教育方法 >> カウンセリング

icon 正しい教育方法:保護者のカウンセリング

保護者のカウンセリング 問題を抱えているのがお子様であっても、その原因を作りだしているのがご両親の場合もあります。また、お子様の問題で、両親が悩みで衰弱し、共倒れになることも多くあります。
お子様だけではなく、ご両親も一緒になって、問題解決に向けてがんばっていく必要があります。
お子様への指導の前に、まずは、ご両親にカウンセリングして頂きます。

【保護者の問題ケース】

・無理な進学を勧めた ・夫婦仲が悪い
・小さい頃かまいすぎた ・離婚(母子、父子家庭)
・仕事が忙しく子供に時間をとってない ・兄弟、姉妹の仲が悪い
・仕事が忙しく母親だけに任せた ・おばあちゃん、おじいちゃんが関わりすぎ
・幼い頃、子供とよく接してない ・自分の子供の良い所を見ていない

基本は、直接お会いしての面談カウンセリングですが、電話カウンセリングでも対応できます。

電話カウンセリング 1時間 2,000円tel

お気軽に相談出来る方法です。
両親、特に母親の方が多いです。ストレスが溜まって子供に、ついつい当たってしまう。
誰かに、不安な気持ちを聞いてもらいたい。
そんな、お母さん、電話にて、「心」を「気持」を軽くできます。

子供たちは、親の反応を本当に良く見ています。
SOSを出しています。そのタイミングを見逃している親が多く、
電話で話の中からSOSのポイントをアドバイス出来ます。
是非、お電話して下さい。

なぜ保護者の問題が子供へ影響がいくのか?

○子供への影響メカニズム
5歳から思春期までの身長の伸び率は若干ペースを落とし、毎年5cm~6cm程度の成長となります。

思春期の到来は、女子が平均10歳、男子が平均11歳半前後といわれていますが、思春期到来以降の5年間程度が乳幼児期に次いで、急激に身長が伸びる時期です。
一般的に思春期の子供の身長は、男子で約25cm、女子で約20cmと急激に伸び、思春期以降はあまり身長は伸びなくなります。
女子は男子より2年程度思春期の到来が早いため、身体が成熟し骨も早く固まってしまいます。

思春期の到来の早さと思春期の身長の伸び率が男女の最終的な身長差を決める要因になっているようです。

line

○子供の成長
5歳から思春期までの身長の伸び率は若干ペースを落とし、毎年5cm~6cm程度の成長となります。

思春期の到来は、女子が平均10歳、男子が平均11歳半前後といわれていますが、思春期到来以降の5年間程度が乳幼児期に次いで、急激に身長が伸びる時期です。

line

○多くの生徒の共通点
今まで係わってきた、多くの生徒、児童の共通点は、「優しい」子供が多いことです。

  • やさしい為、自分の中へ閉じこもってしまう。
  • やさしい為、人に言われた事を飲み込んでしまう。
  • 人との輪が保てず、引いてしまう。
  • 社会性が無くなって行く。
  • 自分自身が上手に表現出来ない。
推薦者の声 FAQ

アーネスト教育
不登校、家庭教師、大切なお子様 のカウンセリング支援を致します。
〒533-0004
大阪市東淀川区小松2-6-13・2F
TEL : 06-6326-3953

mail

▲PageTOP